社会参加を自分に課している。某全国ネットの組織に参加し子どもたちからの電話を受けるボランティアをしている。運営資金は参加者から会費を年額¥10,000.まさに手弁当である。今日、参加者養成講座の会場申し込みのため某公共施設へ・・市の審査で会費が高いという指摘を受け利用に難色を示された。県、市に補助金申請をしたが群馬県、前橋市のエリア限定ではなく全国の子どもたちからの電話を受けているという理由で却下。会員から会費を集めざるを得ないのだ。今度はその会費が高いという理由で公共施設利用に難色を示されるのは納得できない。県内の子どもたちが発信する数千件の発信を全国のボランティアが受けている事実。
地域限定の同種のグループには補助金が支給されているらしいがほとんど電話が鳴ることはないらしい・・・・・